macのローカルでphpを表示確認したい!

グラフィックの仕事の方が多い、へっぽこウェブデザイナーですが、
なんかついにPHPもある程度使わないとキツいかも。。。
実は、前に一度ちょこっとはPHPを使ったページを作ったことがあったんだけど、
そのときは、別に外部ファイルの読み込みとか特になかったから、
htmlで作って表示確認だけして、サーバーに上げて動作確認みたいな方法を
とっていたのだけど、
今回は、むしろ外部ファイルをいくつか読み込ませるためにPHPを使いたい!
ということで、いちいちテストサーバーにあげるのめんどうくさいよ(´・ω・`)
ってことで、どうにかこうにかPHPをローカルで見れない物かな~と思った次第でして。


★MacにApasheが標準搭載されてる!?
このあたりのサイトを見てみたら、
Mac OS X MavericksにApacheとPHPをインストールしてWebアプリの開発環境を作ってみる | 美徳という名の背徳
色々調べてみて、MacにはApacheがプリインストールされてるから、
ターミナルでApacheをスタートさせるだけでいいらしい。

$ sudo apachectl start

とタイプすればスタートするし、

$ sudo apachectl stop

とタイプすれば止まる
なんてかいてあったんだけど、
私のMacBook AirにはどうもApacheが入っていないらしく
not found的なメッセージを返してくる…。
マジカヨ(゚Д゚..)


★ MAMPなるソフトがあるらしい
ってことで、次に調べたら、
MAMPのインストール for Mac | 独学!未経験からWebデザイナーになる!!
をみて、MAMPをインストールしてみようかな…と、、、思ったけど、
FREE版はたぶん、15日限定?
(まぁそれでも作業は終わりそうだけど)
そして、有料版は5000円越え!って、、、サーバーにアップすればみれるものに、
お金なんて払ってられない。


★ XAMPPなるソフトもあるらしい
で、、、さらに調べたら
XAMPP for Macというのもあるらしい。
ということで、こっちをインストール。
普通にインストールパッケージになっているし、無償でお財布にやさしい。
詳しくは、インストール方法が現在とは異なっているけど、
この辺りをよんでもらったら良いのかなって思う。
MacにXAMPPをインストールしてPHPを実行するところまでのメモ | Time to live forever
基本的には↑を読んでもらえればいいと思うのだけど、
注意点としては、PORT:80を開けておかなければいけないから、
スカイプとかを常時立ち上げている場合は、
一度落とす必要があるらしい。
(↑のサイトで読んだのかと思ったら、なぜか無かったけど。。。どこで読んだのだろうか。
インストールする前に読んだから、普通に落としてから使い始めたんだけど、
実際に試しにスカイプを立ち上げてPHPを開こうとしたけれど、ソースコードしか表示されなかった。)
都度使う部分しか調べないからへっぽこなのは重々承知なんだけど、
PHPちゃんと勉強してみようかなぁ。

Posted in 宇佐兎三用覚書.

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です